何から学んだっていい 誰と楽しんだっていい 自分のスタイルで

カタリバオンライン for Teensは、認定NPO法人カタリバが運営する中高生向けのオンラインコミュニティサービスです。決まりはユーザー登録だけでいつどのプログラムに参加するのかだれとコミュニケーションをとるのかは自由。自分の学びを深めのも、同じ話題で盛り上がれる仲間をつくるのも。さあ、自分の「Like It !」を見つけ、伸ばそう。

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カタリバオンラインで自分の「Like It !」が見つかりました!カタリバオンラインで自分の「Like It !」が見つかりました!

  • やりたいことを
    実現する方法がわかった!
  • キャストのおかげで
    モヤモヤが晴れた!
  • 同じ環境にいる高校生と
    話ができて安心した!
  • 活躍している高校生の
    存在が刺激になった!
  • ちがう町の高校生との交流は、
    驚きもあり楽しめた!

参加は簡単3ステップ!

参加は簡単3ステップ!参加は簡単3ステップ!

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PROGRAM

「新しい自分」「新しい知識」「新しい仲間」に出逢えるコンテンツを随時開催中

LABO

同じ興味を持った全国の仲間と
ワイワイ集まって活動しよう!
新しい友達や発見のチャンス!!兼ラボも大歓迎です。

MAGAZINEマガジン

  • 2021.05.15 『文章力UP!ライターから学ぶライティング講座』書くって、伝わるって楽しい!|プログラム紹介 出展: https://katariba-teens.online/429 ここに注目 表現の選択肢の1つ「文章を書くこと」を通して文章力の向上を目指すのはもちろん、自分の考えをカタチにし、相手に伝える・伝わる楽しさを一緒に味わうプログラムです
  • 2021.05.12 【5/15(土)プログラム紹介】『ほっと一息、本を味わう会』のんびり読書で癒しのひとときを 出展: https://katariba-teens.online/385 ここに注目 『ほっと一息、本を味わう会』では、忙しい日々で忘れがちな、本を「ただ読む」「じっくり味わう」贅沢な時間が過ごせます。
  • 2021.05.08 地元に400台のAEDを設置。信念を貫き通したら、人生が変わったある高校生の話 出展: https://www.katariba.or.jp/magazine/article/interview210303/ ここに注目 「総合的な探究の授業」の中で、「防災」をテーマにプロジェクトを立てた恩田さん。万が一の時に人の命を救うことのできる手段を学べる救命講習会が、学生が受講しにくい時間に開催されているという点に問題意識を持ち、学生が防災に関わりやすい環境づくりをしたいと考えるようになった恩田さん。

    最初は探究の授業に前向きではなかったようでしたが、行動していく中で活動にのめりこんでいったというお話が印象的でした。

    学校のいち授業で取り組んだことが、進路選択や普段の物の考え方にも影響していったというプロセスを追体験することができます。

    皆さんの高校にも総合的な探究の授業はあると思いますが、少し後ろ向きに捉えている人にこそぜひ読んでほしい記事です!
  • 2021.05.08 「生徒と校則をつくる”ルールメイキング”、やってみてどうだった?」先生たちに聞きました ~みんなのルールメイキング活動レポートvol.3 出展: https://www.katariba.or.jp/magazine/article/report210218/ ここに注目 皆さんの通っている学校にはどのような校則がありますか?校則って、大切なものもあるけれど実は「なんでこんな決まりがあるんだろう?」と疑問に思うものも中にはありますよね。

    広島県の私立高校では、生徒が主体となって先生や保護者と話し合いを重ねながら校則やルールの見直しをするというプロジェクトが1年間かけて進められたそうです。

    この記事ではその高校の先生にインタビューをしてみたというもの。プロジェクトの中では、生徒の主体性を大切にしながら、先生と生徒が対等に話し合えるような場や雰囲気をつくることに苦労されたという話でした。

    異なる立場や意見の人たちと一緒にルールを作っていく、それももとからあるルールを変えていくということは、簡単なことではないですよね。でも、そのような「違い」を意識しながら一緒に合意点を見つけていこうと対話していく試みが、素直に素敵だと感じました。
  • 2021.05.08 国際学力調査TIMSS2019を受けて考えたいこと 出展: https://www.katariba.or.jp/magazine/article/voice201214/ ここに注目 国際比較をする学力調査にはTIMSS(ティムズ)とPISA(ピザ)の2種類があり、そのうちのTIMSSの結果が2020年末に出たという話。

    結果として、日本の理数科目の得点は高く、勉強が「楽しい」と答えた生徒の割合も過去最高だったそうです。

    ただ、勉強が「得意だ」と思えている生徒の割合は国際平均よりも下回っているとのこと。

    これを読んで皆さんはどう思いますか?得点が高いにもかかわらず、得意だとは思えない…子どもたちの意欲を大切に、自信を育んでいく教育が必要だと感じました。